| 内容細目 |
- 〔ごあいさつ〕
大屋晋三著. p. 2. - 〔ごあいさつ〕
大屋政子著. p. 3. - 〔メッセージ〕
ユーリー・プリベギン著. p. 7. - モスクワ・アカデミー音楽劇場とスタニスラフスキー・システム
小倉重夫著. pp. 35–39. - ロシア・オペラの伝統とその魅力◇とくにチャイコフスキーのオペラについて◇
園部四郎著. pp. 41–43. - スタニスラフスキーは何故、農民の合唱をカットしたか?
仁科唯志著. p. 59. - スタニスラフスキー演出《エフゲニー・オネーギン》
小倉重夫著. pp. 60–63. - ラフマニノフの出世作《アレコ》
井上和男著. pp. 72–73. - 《イオランタ》発想から初演まで
朝倉ひろこ訳. pp. 84–85. - 《ドンナ・ファニータ》がやってきた
保柳健著. pp. 102–103. - モスクワ・オペラ日本公演に寄せて
野崎韶夫著. p. 104. - モスクワ・オペラに期待する
福原信夫著. p. 105. - ロシア・オペラと日本のオペラ界
宮沢縦一著. pp. 106–107. - なつかしき仲間たち
小野光子著. pp. 108–109. - スタニスラーフスキイと私
山本学著. pp. 110–111. - 劇場は、るつぼ
加藤剛著. pp. 112–113.
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