所蔵資料

ミュンヘン・オペラ バイエルン国立歌劇場日本公演2005

資料種別 プログラム
整理記号 G60402_001
発行者(財)日本舞台芸術振興会
出版地東京, 日本
発行年(月日)2005
内容細目
  • 〔メッセージ〕
      澄田智著. p. 12.
  • 〔メッセージ〕
      杉田亮毅著. p. 13.
  • 〔メッセージ〕
      サー・ピーター・ジョナスズービン・メータ著. p. 14.
  • バイエルン国立歌劇場の新時代を担う二枚看板~歴史に刻まれた新しい柱の意義~
      岡本稔著. pp. 32–35.
  • 『タンホイザー』ききどころ
      吉羽尋子著. pp. 40–41.
  • 『タンホイザー』音楽の魅力
      鶴間圭著. pp. 48–49.
  • オールデン演出『タンホイザー』の現代性について
      森岡実穂著. pp. 50–53.
  • 『ニュルンベルグのマイスタージンガー』ききどころ
      吉羽尋子著. pp. 58–59.
  • 『ニュルンベルグのマイスタージンガー』音楽の魅力
      鶴間圭著. pp. 66–67.
  • 『ニュルンベルグのマイスタージンガー』の成立と上演
      寺倉正太郎著. pp. 68–71.
  • ズーピン・メータが語る 伝統と未来音楽 『マイスタージンガー』の情熱とユーモアについて
      ズービン・メータ著, ヘラ・バルトゥニヒインタビュアー. pp. 72–75.
  • 『アリオダンテ』ききどころ
      吉羽尋子著. pp. 80–81.
  • ヘンデルの円熟期の傑作『アリオダンテ』――そこにみられる人間感情への洞察力――
      藤江効子著. pp. 90–91.
  • 21世紀のヘンデル
      堀内修著. pp. 92–95.
  • ボルトン インタビュー アイヴォー・ボルトンが語る現代とバロックオペラ
      アイヴォー・ボルトン著. pp. 96–97.
  • ミュンヘンのワーグナーとヘンデル
      寺倉正太郎著. pp. 110–113.
備考 欧文によるスタッフ・キャスト表、あらすじあり
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