所蔵資料

ベルリン国立歌劇場2007年日本公演

資料種別 プログラム
整理記号 G60401_008
発行者(財)日本舞台芸術振興会
発行年(月日)2007/09/28
内容細目
  • 〔ごあいさつ〕
      澄田智著. p. 12.
  • ダ・ポンテ、カサノヴァ、『ドン・ジョヴァンニ』
      アレラーモ・ラナポッピ著, 城所孝吉訳. pp. 42–43.
  • 詩は音楽の従順な娘でなければならないbyモーツァルト――歌詞が語らないことを表現する音楽『ドン・ジョヴァンニ』――
      ジルケ・レオポルト著, 城所孝吉訳. pp. 44–45.
  • 『ドン・ジョヴァンニ』に見るラングホフ演出の本領
      堀内修著. pp. 46–47.
  • ワーグナーを深く引き込んだ伝説と現実
      岡本稔著. pp. 60–61.
  • 『トリスタンとイゾルデ』と「移行の技法」の秘密
      鶴間圭著. pp. 62–63.
  • いつわりを受け入れることは自殺行為に等しい――ハリー・クプファーが語る「トリスタンとイゾルデ」――
      佐倉香著. pp. 64–65.
  • 永遠性とは、彼の精神性である。口を通して語られる言葉とは、現象に過ぎない。byアーノルト・シェーンベルク
      ヤン・アシュマン著, 大田美佐子訳. pp. 78–81.
  • 『モーゼとアロン』にみる音楽的特徴
      岡部真一郎著. pp. 82–83.
  • 演出家ペーター・ムスバッハの軌跡
      寺倉正太郎著. pp. 84–85.
  • 現代社会と上演者たちの稀代の写し絵 バレンボイム/ムスバッハの『モーゼとアロン』
      横原千史著. pp. 86–87.
  • バレンボイムとベルリン国立歌劇場
      城所孝吉著. pp. 94–97.
備考 欧文によるスッタフ・キャスト表、あらすじあり
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