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- 〔ごあいさつ〕
澄田智著. p. 12. - ダ・ポンテ、カサノヴァ、『ドン・ジョヴァンニ』
アレラーモ・ラナポッピ著, 城所孝吉訳. pp. 42–43. - 詩は音楽の従順な娘でなければならないbyモーツァルト――歌詞が語らないことを表現する音楽『ドン・ジョヴァンニ』――
ジルケ・レオポルト著, 城所孝吉訳. pp. 44–45. - 『ドン・ジョヴァンニ』に見るラングホフ演出の本領
堀内修著. pp. 46–47. - ワーグナーを深く引き込んだ伝説と現実
岡本稔著. pp. 60–61. - 『トリスタンとイゾルデ』と「移行の技法」の秘密
鶴間圭著. pp. 62–63. - いつわりを受け入れることは自殺行為に等しい――ハリー・クプファーが語る「トリスタンとイゾルデ」――
佐倉香著. pp. 64–65. - 永遠性とは、彼の精神性である。口を通して語られる言葉とは、現象に過ぎない。byアーノルト・シェーンベルク
ヤン・アシュマン著, 大田美佐子訳. pp. 78–81. - 『モーゼとアロン』にみる音楽的特徴
岡部真一郎著. pp. 82–83. - 演出家ペーター・ムスバッハの軌跡
寺倉正太郎著. pp. 84–85. - 現代社会と上演者たちの稀代の写し絵 バレンボイム/ムスバッハの『モーゼとアロン』
横原千史著. pp. 86–87. - バレンボイムとベルリン国立歌劇場
城所孝吉著. pp. 94–97.
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