| 内容細目 |
- 主催者ごあいさつ
宮﨑勇著. p. 12. - 主催者ごあいさつ
喜多恒雄著. p. 13. - メッセージ
イオアン・ホーレンダー著. p. 17. - 主催者ごあいさつ
佐々木忠次著. p. 24. - 原作 いつ悲劇に転落しても不思議ではない喜劇 モーツァルト=ダ・ポンテの『コシ・ファン・トゥッテ』の正体
岡田暁生著. pp. 46–47. - 演出 音楽と演出の幸福な結びつき ムーティとデ・シモーネの『コシ・ファン・トゥッテ』
岡本稔著. pp. 52–53. - リッカルド・ムーティ インタビュー『コシ・ファン・トゥッテ』を語る
リッカルド・ムーティ著, 田口道子インタビュアー. pp. 56–57. - 音楽 「『フィデリオ』は、私の子供たちの中でも、最も産みの苦しみを味わった作品である」と、ベートーヴェンは語った
横原千史著. pp. 74–75. - 演出 格式高き『フィデリオ』、ウィーンにおいてはさらに特別に
山崎睦著. pp. 76–77. - ウィーン国立歌劇場と小澤征爾
佐々木喜久著. pp. 80–81. - 音楽 歌劇『ロベルト・デヴェリュー』について
岸純信著. pp. 98–99. - 『ロベルト・デヴェリュー』とグルベローヴァ
岡本稔著. pp. 102–103. - エディタ・グルベローヴァ インタビュー 『ロベルト・デヴェリュー』とベルカント・オペラを語る
エディタ・グルベローヴァ著. pp. 104–105. - 「ホーレンダー総監督のウィーン統治18年間」
山崎睦著. pp. 118–121.
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