| 内容細目 |
- メッセージ
坊秀男著. p. 4. - メッセージ
一柳東一郎著. p. 4. - メッセージ
ゲッツ・フリードリヒ著. p. 7. - 「ニーベルングの指環」
ゲッツ・フリードリヒ著. p. 25. - 「ニーベルングの指環」 「テキスト、作曲の経緯と初演」
荒井秀直著. pp. 48–49. - 序夜「ラインの黄金」見どころ、聴きどころと、あらすじ
礒山雅著. pp. 52–55. - 第1日「ワルキューレ」見どころ、聴きどころと、あらすじ
礒山雅著. pp. 60–62. - 第2日「ジークフリート」見どころ、聴きどころと、あらすじ
堀内修著. pp. 68–71. - 第3日「神々の黄昏」見どころ、聴きどころと、あらすじ
堀内修著. pp. 76–79. - ゲッツ・フリードリヒ・インタビュー「〝指環〟は人間性を表現したつもりです」
ゲッツ・フリードリヒ著. pp. 82–83. - 「ニーベルングの指環」におけるゲッツ・フリードリヒの演出
三宅幸夫著. pp. 84–85. - 「ワーグナーの世界」 ワーグナー〝復興〟の今日的な意味
遠山一行著. pp. 96–97. - 「ニーベルングの指環」における象徴性
河合隼雄著. pp. 98–99. - 「〝現代〟は、英雄譚をいかに受けとめるか」
中島梓著. pp. 100–101. - 「終わりなき円環」
浅田彰著. pp. 102–103. - 「ニーベルングの指環」との幸せな出会い
池田理代子著. pp. 104–105. - 「〝指環〟アニメーション化への夢…。」
松本零士著. pp. 106–107. - 「ワーグナーと三島由紀夫」
野口武彦著. pp. 108–110. - 「〝ニーベルングの指環〟と神話の世界」
中島悠爾著. pp. 111–113. - 「〝指環〟のある自己流の読み方」 「水滸伝」と「ニーベルングの指環」
雑喉潤著. pp. 114–117. - 「未来芸術の111年」 バイロイトからトーキョーまで「指環」上演史
堀内修著. pp. 118–120. - 「ベルリンの〝指環〟に至る歩み」 ゲッツ・フリードリヒのワーグナー演出
礒山雅著. pp. 121–123. - 「ロンドンで聴いたワーグナー」〈ジル・プラス〉1903年6月1日より
クロード・ドビュッシー著, 杉本秀太郎訳. pp. 124–125. - 「もう一つの〝リング〟」 Enest Reter "Sigurd"
永竹由幸著. pp. 126–127. - 「“指環”日本公演が、聴衆の皆様にとってすばらしい一夜となりますように…」 団員から見た、ベルリン・ドイツ・オペラ
野村陽子著. pp. 128–129. - 座談会「指環」全曲、日本初演をめぐって
富士真奈美・諸井誠・山本益博・雑喉潤・佐々木忠次著. pp. 130–135.
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