所蔵資料

ベルリン・コーミッシェ・オーパー1994年日本公演

資料種別 プログラム
整理記号 G50601_001
発行者中部日本放送
発行年(月日)1994
内容細目
  • 招聘ごあいさつ
      堀田昌郎著. p. 12.
  • 〔ごあいさつ〕
      アルベルト・コスト著. p. 13.
  • カルメン
      堀内修著. pp. 26–31.
  • カルメンは死とともに生きている
      ハリー・クップファー著. p. 32.
  • 二人の人間が出会う。 宿命・悲劇となる一つの出会い。 〈カルメン〉――ひとつのヴァージョン
      ハンス=ヨッヘン・ゲンツェル著. pp. 34–39.
  • カヴァレリア・ルスティカーナ
      堀内修著. pp. 46–51.
  • 道化師
      堀内修著. pp. 58–63.
  • コーミッシェ・オーパーの特徴
      ハンス・ヨッヘン・ゲンツェル著. pp. 70–74.
  • コーミッシェ・オーパー的オペラ
      堀内修著. pp. 75–79.
  • カルメンのこと――愛のエスプリ――
      池内紀著. pp. 80–81.
  • 「生まれ変ったら、オペラ歌手になりたい」
      池田理代子著. pp. 82–83.
  • ドラマと音楽
      加納幸和著. pp. 84–85.
  • カルメンの黒い瞳――メリメの原作とオペラの〈カルメン〉――
      安藤元雄著. pp. 86–89.
  • カヴァレリア・ルスティカーナと道化師――ヴェリズモ・オペラのたった二つの傑作――
      小畑恒夫著. pp. 90–93.
  • 昔は物を思わざりき――クップファーの〈指環〉演出をめぐって――
      三宅幸夫著. pp. 94–97.
  • 〈カルメン〉演出をめぐって フェルゼンシュタインとクップファー
      斎藤祐二著. pp. 98–100.
  • クップファー演出の新しい波――ミュージカル〈エリーザベト〉を中心に――
      寺倉正太郎著. pp. 101–103.
  • 女性ならではの、鋭い視点を持つ演出家、クリスティーネ・ミーリッツ
      岡本稔著. pp. 104–106.
備考 欧文によるスタッフ・キャスト表あり
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