| 内容細目 |
- 〔メッセージ〕
国枝忠雄著. p. 2. - 喜歌劇「こうもり」をめぐって
福原信夫著. pp. 27–32. - 喜歌劇「メリー・ウィドウ」をめぐって
福原信夫著. pp. 35–40. - シュトラウスと黄金時代の作曲家たち
保柳健著. pp. 46–47. - 「銀の時代」を代表するレハール
福原信夫著. pp. 48–49. - ウィーン、オペレッタ、劇場
宮沢縦一著. pp. 50–51. - ウィーン音楽散歩
大町陽一郎著. pp. 52–54. - ウィーンのワインとオペレッタ
小塩節著. p. 55. - ウィーンとフォルクスオパー、シュターツオパー
菅野浩和著. pp. 56–57. - ウィーン文化と歴史の影
高辻知義著. p. 58. - ウィンナワルツとオペレッタと
堀内修著. pp. 59–60. - ウィーンの古きよき時代
津守健二著. pp. 61–62. - フォルクスオパーの暖かさ
三谷礼二著. p. 63. - ウィンナ・オペレッタの特質
西村弘治著. pp. 64–65. - 伝統の守護神たち
皆川弘至著. pp. 66–67. - 喜歌劇「こうもり」対訳台本
富沢数馬訳. pp. 70–123. - 喜歌劇「メリー・ウィドウ」対訳台本
富沢数馬訳. pp. 124–169.
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